普通救命講習会を開催いたしました。

DSCF3209平成31年2月16日(土)9時から、水口交流センター学習室において「普通救命講習会」を開催いたしました。

家族、友人、ご近所の方・・・身近な誰かが目の前で倒れられたとき救急隊が到着するまでの間、「心肺蘇生法」を行なえば、助かる確率が格段に上がると言われています。
『救える命を救うため』に、普通救命講習会を実施しました。

異物除去法、心肺蘇生法、自動体外式除細動器(AED)などの、正しい行い方、使い方を水口消防署の西川さんより教わりました。
受講された22名の方には後日、消防本部消防長より修了証が交付されます。

参加者の皆さんありがとうございました。